| 25歳位から聞こえにくいのを意識しだして、もう25年くらい補聴器を使っている52歳です。(感音)難聴の原因は不明なんですが、これまで3台の耳穴式補聴器を使ってきました、ずっと70デシベル弱だったんですが、ついに平均でも70デシベルを超えてしまい、身障手帳交付予定となってしまいました。身障検査の際、(あなたぐらいの難聴になる)補聴器は絶対耳かけ式のほうが音(聞こえ)がいいから耳穴式じゃなく耳かけ式にしなさいと盛んに言われました。補聴器店では、どちらも一緒と言われますが、実際のところどうなんでしょう?一緒じゃないんでしょか? (どちらも使ったことのある方)教えてください。けっこう汗かきだしで汗の影響もあるし、仕事もあるし、両耳使用となると、耳かけ抵抗あるんですけど、そんなに聞こえに差があるなら、抵抗とか言ってられないけど同じならやっぱり目立たないほうがいいし。 視聴しても、耳穴式の視聴はできないし、そんなに簡単にわからないでしょ。 結構迷ってます。皆さんの意見を教えてください。 それと、どちらも同じなんて言う補聴器点はだめですか? |