| marimariさん 投稿者:TAKESHI 投稿日:2010/01/19(Tue) 01:18 No.990 | |
|
| ワンネス最終ステージです 私たちの心と魂を、この宇宙の偉大なる創造の意志にゆだねていきましょう。
これからあなたとこの地球に最善のことが起こりますように
愛しています・・・・ |
| マリアのアチュ marimari - 2010/01/27(Wed) 21:28 No.995 | |
|
|
| ブルーベリーさんからマリアのアチュを受け取りました。
アチュが始まると目の前に上から光の筋が降りてきました。 その光は頭上近くまで降りてきて、上を見上げると眩しい青白い光でした。 その光がだんだん下に下りてきて、同時に聖なる光に頭を垂れるように 頭が下向きになってきました。 光が足元まで降りていくにつれて光に包まれて眩い感じでした。 全身が光に覆われると、目の前にまるで新芽が現れ、四葉のクローバーに 変化していきました。 上向きにしてヒザの上に置いていた両手の平の上にエネルギーの塊が 乗っているような重さと熱を感じながら、とっても穏やかなエネルギーに 心地良いアチュでした。 ブルーベリーさん、有難うございました。 |
| マリアのアチュ marimari - 2010/02/05(Fri) 23:50 No.1010 | |
|
|
| ろみろみさんにアチュを送りました。
開始と同時にマリア様が私に背を向けた状態で目の前に現れ、 ろみろみさんに向かって両手を広げて「さあ、いらっしゃい」と 優しく受け止めていました。 それからしばらく桃色のような優しい光をろみろみさんに降り注ぎ、 それから今度はふんわり柔らかなグリーンの光を注いでいました。 そして、仕上げにまた桃色の光を注いで調整していました。 桃色は自分を愛する自己愛の光、そして、グリーンの光は マリア様からの慈しみの愛を表していたようで、 「これであなたもしっかりと愛で満たされましたね」と なんとも優しい眼差しでろみろみさんを見つめていました。 そして、最後にろみろみさんに「種」を手渡しして終わりました。
ろみろみさん、有難うございました! |
| マリアのアチュ marimari - 2010/02/27(Sat) 11:45 No.1035 | |
|
|
| ゆきぴょんさんからマリアのアチュを受け取りました。
時間の少し前に足元からエネルギーが立ち上ってきたのを感じて、 アチュがスタートしたのが分かりました。 膝の上に乗せた両手の平に温かく力強いエネルギーが集結して、 段々大きさを増したエネルギーの球がまるで巨大な水晶玉のように 目の前で光り輝き、その大きなエネルギーの球を抱えている自分が いました。 あとはその光の球が体を循環していき、とっても気持ちよかったです。 ゆきぴょんさん、有難うございました。 |
| 観音様のアチュ marimari - 2010/03/17(Wed) 22:52 No.1049 | |
|
|
| 感想を掲載するのが遅くなりました。 ブルーベリーさんから観音様のアチュを受け取りました。
時間がくると観音様のエネルギーが足元から全身に広がっていくのを感じました。 目の前に夜の池が見え、暗い夜空の下、池一面に広がる大きな緑色の葉が 目に飛び込んできました。よ〜く見てくるとそれは葉っぱというよりは水中から 緑色に光を放って、水面に模様を描いているようでした。 その水中から何かが大きく飛び出していき、姿が見えるとそれは桜色のように 美しく優しいピンクに染まった鳳凰でした。羽を大きく羽ばたかせながら空に 舞い上がっていき、羽を動かすたびに金色の光の粉が降り注がれて、 夜の暗闇の中に光が広がっていき、そのうち辺り一面光でいっぱいになりました。 その鳳凰は私そのもので、自ら光り輝き、その光を周囲に放ちながらこの世に 光をもたらしているのです。それが私の道なのです。 光の舞を優雅に舞いながら、大きく羽ばたく自分自身。 なんとも美しい光景でした。 「これでいい」という観音様の言葉で終わりました。 ブルーベリーさん、有難うございました。 |
| 観音様のアチュ marimari - 2010/03/17(Wed) 22:53 No.1050 | |
|
|
| ろみろみさんに観音様のアチュを送りました。
マントラを唱えていると、頭上右上に観音様が現れ、視界を光で明るく照らしてくれました。 それからは、今朝珍しくものすごく早朝起きだったためか、夢の世界に・・・。 途中に色んなビジョンが次々現れては消えていき、あまり記憶に留めていませんが、 満開の桜の木が印象的だったのだけは覚えています。 観音様からもメッセージをもらっていたのですが、内容は覚えていません(^_^;) 必要であればまた同じメッセージがやってくることでしょう。 ろみろみさん、有難うございました。 |
|