私の自慢の/不満の病院(医師)
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これが医者? 投稿者:不信感 投稿日:2009/12/14(Mon) 17:39 No.652  

11月12日、気分が悪くて横になっていたのですが、後頭部に強烈な痛みを感じ、救急車で、福島県の公立藤田総合病院に搬送されました。
病院では、すぐ頭部CTを撮り、幸い、異常は見られなかったので、自宅に帰るようにとの、当直の医師の指示でした。
家族は、深夜だったので、その日だけでも入院させていただき、様子を診てはもらえないか、と相談してくれたのですが、当直の医師は、うちは金儲けの病院でないからそれはできないので、よそに行って相談してくださいとの対応でした。
私は、今の病院は患者を診てくれる所ではないのだと驚いて、また吐き気とかしたら、また来院すれば良いと思い、タクシーを呼んでいただき帰宅することに決めました。
ところが、私が、タクシーを待っている間、背中が痛い75歳の男性の搬送要請が保原消防署から入ってきたのに対し、その当直の医師は、当直の看護師たちに、「どうして何でもかんでも患者を引き受けるんだ。君たちは、事務長になんて言われているんだ。自分も○○先生みたいに辞めてもいいわけ?」と大きな声で話していました。
その75歳の男性は保原中央病院に搬送してもらうようにと、当直の医師は言ってましたが、どうなったか・・・
その公立藤田総合病院は、患者さんを中心にした医療が理念なのですが、ひと月経っても、医者ってなんなんだろ、医療ってなんなんだろうって、不信感は消えないままです。
私が知らないだけで、大きな総合病院の実態はこんななのかなぁと考える、今日このごろです。


無題 投稿者:弱者 投稿日:2009/11/05(Thu) 16:02 No.622  

済生会福岡総合病院。耳鼻科、垣○医師。

リンパ腺石灰化、腫瘍で受診中。「腫れたり、熱が出たらすぐに受診を」と言われていた。
先日休日に、同医院救急搬送時、「2,3日前から腫れが大きくなったこと、妊娠中で不安」と申し出をすると「明日退院前に耳鼻科受診できるよう手配します」と救命医。しかし、受診日、診療時間ぎりぎりまで待たされたあげく、「予約なし、かつ、緊急性が泣く大丈夫だから」と受診できず。それでも再三お願いするも、拒否。結果、退院後高熱が出て、同医院別医師を受診。腫れの悪化と、リンパ腺が複数腫れているのを認める。妊娠中で不安な状況にもかかわらず、受診拒否。担当医自身「腫れたら・・すぐ受診を」と言ったにもかかわらず、先日は診もせずに、緊急性がないから大丈夫と勝手な判断。

対応に不信があり同医院の総務・患者相談窓口の野口氏に相談。しかしながら「担当医はこういっていて、あなた・患者様とは違う」とろくに調査もせず。
あげく野口氏は「言いがかりだ、やくざみたいだ、それでまあなたは教師か。あなたみたいな教師は診たことないあきれる」と罵詈雑言わ浴びせられた。
しかも「訴えたければ勝手に訴えてください」と開き直る有様。

肝心な患者相談窓口がそんな態度
このまま泣き寝入りでしょうか


無題 投稿者:西成坊や 投稿日:2006/12/20(Wed) 00:57 No.17  

森○診療所、最悪です。


Re: 無題 『補聴器愛用会』事務局 - 2006/12/25(Mon) 21:10 No.18  


少なくとも良し悪しをコメントするなら、所在地及び診療所名を明記し、事実や客観的な考察に基づく根拠を示し、その上で何がどう良いのか、又はどう悪いのか記述して下さい。


自慢の先生 投稿者:ともとも 投稿日:2006/09/30(Sat) 13:22 No.16  

私は大学生の時にメニエール病と診断されました。
もう4年が経とうとしていますが、病院探しは本当に大変でした。吐き気やめまい、難聴まであるのにもかかわらず
「もう治りません」「生まれつきじゃないの?」
などなど・・・一方的に薬を出されるのはまだしも、もう来なくていいよとまで医師に言われてしまい、途方に暮れていたのをいまでも覚えています。多分、一生忘れられないと思います。

そして、もうこれで終わりにしようと決めて訪れた某病院で、K医師に出会いました。何度も通院し、あらゆる薬剤投与にもなかなか病状が回復せずもう止めようと考えていたころでした。
その病院は医師の指名制度はなく、たまたま診察してもらったのがきっかけで、2年かけてK医師の処方する薬で徐々に良くなっていきました。というのも、K医師は耳鼻科部長でもあり、耳の専門医だったのです。

指名制度がないのは承知でしたが、毎回の診察をお願いしたところ「私が責任もって診て行きましょう。」と言っていただきました。専門医なのでわかってもらえなかったつらさも、わかるよ。と言っていただいたときは涙をこらえることができずにいました。

今でも月1で通院していますが、担当医は代わりませんし、いつも安心して受診できています。とても信頼できる医師です。


難聴に対する医師の役割とは? 投稿者:聴難儀人 投稿日:2006/09/14(Thu) 18:40 No.14  


神奈川在住の55歳男性です。会話聞き取りに難あって10年程前に耳穴型デジタル補聴器を作りましたが効果なく使用せずが続き、5〜6年前に再度大手メーカーのデジタル補聴器(両耳)を別店で作りました。結果同じでメーカーに相談しましたが言語明瞭性は補聴器では無理とのこと。あきらめきれず障害者手帳のことも含め医院に相談しましところ即、聖マリアンナ医科大学西部病院を紹介されました。長時間待たされたあげく担当の医師F氏(30代?)は何しに来たのかという対応から始まり、聞こえるなら障害者手帳は無理と簡単に断言。聴覚検査の結果、これなら障害者かな?と言っておしまい。対処の説明もなにもなし!検査氏(女性)の方が親切に説明してくださいました。結局、別の医院で障害者申請診断書の作成依頼をしました。検査結果にサインするだけならば医師の役割とは一体なんでしょうか?


Re: 難聴に対する医師の役割とは? 家族の者より。 - 2006/09/18(Mon) 19:03 No.15  


私の母も数年前感音性難聴と診断された際、ドクターハラスメントを受けました。
予約を取り、それでも数時間待たされ、ようやく某有名病院の聴覚系の名医とされる医師を受診しましたが、
一緒にいた私も殴りかかりたい気持ちを抑えるのが精一杯なくらい心ない言葉を浴びせられ、検査ばかりで結局3分診療でした。
聴覚検査の担当者も配慮に欠ける方だったようで、語音弁別のテストの際、音がまったく聞こえず
まだテストが始まっていないと思った母が「まだ始まりませんか?」と尋ねたところ
「あ〜もういいです」とだけ言って、訳の分からない状態で途方に暮れる母に筆談での説明の一つもなく
レシーバーを奪い取ったそうです。
私は検査室までは同席できず、母も重度の難聴のため詳細は分かりませんが
母はその時の屈辱感を未だに忘れられないといいます。
家族が難聴になったことで日本の医療関係者のモラルや人格の低さに初めて気がつかされることになりました。
私たち家族も、どんどん声をあげていこうと思っております。
無駄に終わることの方が多いと思いますが、あまりにひどい扱いを受けた際には冷静に院に抗議したり、病院に苦情メールを送るなど地道にやっていこうと思います。
聴難儀人さんのご心中、お察しいたします。
平気で人を傷つけて聖職者ぶっている医師たちって、人間として本当に哀れだと思う、今日この頃です。
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