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 | おはようございます。 全萌連さん、ご返事ありがとうございます。 飛しょう体と、ネットのニュースに書いてあったので、現代社派の革命的ゲリラと書きましたが、赤砦社のゲリラの可能性も捨て切れません。 中核派革命軍の有名無実化は、91年テーゼをめぐる綱領問題にまで、発展し、今日、前進社関西支社の中央からの独立、ネットでの公然化した綱領・路線論争、そして、一部で囁かれている、中核派指導部の千葉動労への服従的態度・中核派自体の千葉動労の政治運動部門化・政治結社化〔革マル派的にいえば、清水ブクロの中野一派への全面的投降・売り渡しというようなものではないか〕、その表れとして、中野氏の著書が、清水全集・本多全集よりも、中核派内部で地位が突出し、「鉄路に生きる」を活動家の学習文書義務化対する反発などが、考えられます。 また、ゲリラ長期逃亡犯〔現実には、大坂正明氏しか、現在公安に指名手配されている人はいません、名のり出ても、別に問題はないと私は思います〕に対する、中核派指導部の冷たい態度、小西誠や故白井朗氏の書いた清水支配から来る、一党官僚主義支配問題の暴露本の出版など、まさに、中核派内部にも、問題が山積しています。 しかしながら、現在、全学連とシンパ文化連盟による、法政大学闘争での、完全、公然化運動の成果〔彼らは、けっして、暴力ゲバをしない、あたらしい形の21世紀形の学生運動がついに生まれた。あくまで、言論〔特にユーチューブを使う〕で公安と大学当局とゲバルトをするというのは、日本の新左翼運動・学生運動に長い間、待たれたものだった〕は、党派外の人々を巻き込むほどに、盛り上がっていることも事実ですね。 いまや、法政大学の文化連盟の恩田亮氏は、ユーチューブ〔道すがら、千葉のコンビニで、タバコを買いながら、法政大学総長の自宅へのデモ実行シーンは、なかなか、ほのぼのしながらも〔その映像に流している曲も、ホワイトデーの萌萌ソングというもの、これまた、現代にマッチしている、革命的萌運動は、中核派の学生運動に浸透しているのではないか〕、過激というところがいいですね。〕が生み出した言論ゲバ革命闘士と私は思います。 ではまた。 |