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革労協には、がんばってほしい 投稿者:パラノイヤ 投稿日:2009/06/28(Sun) 17:33 No.1875  
追伸、最近、革労協のゲリラが、最近少ないですね。
もっと、がんばって、武闘組織のとしての力量を発揮してほしいですね。
がんばれ、青い革命党派、革命的労働者協会現代社派と赤砦社よ
ではまた。



ハローワークという名の収容所! 投稿者:パラノイヤ 投稿日:2009/06/28(Sun) 17:30 No.1874  
こんにちは。これでも、再就職先は、さがしていますが、本当に日本の経営者は、傲慢になったものですね。
なんか、経営者以外は、皇族除けば、それ以外は、みんな、人間扱いされていませんね、失業して、それがよくわかりました。
ハローワークでは、面接を申し込む作業が、職業相談と呼びますが、そこでは、銀行の窓口で、番号札を取る方式です。
まさに、失業者は、番号で呼ばれます、401番のクソ野郎とね、そこでは、相手の係員が若い女だと、香水臭いですね、もう、俺は、風俗で遊びに来たんじゃねえ、真剣に労働の場を探しに着ているのに。
また、派遣登録に行ったときに、これまた、若いねえちゃんが、胸が見えるみたいな、ビジネススーツ着て出てくるし、また、化粧が濃いし、アイシャドーべたべた、おまえは、俺と寝たいのかというような感じです。
正直、その色気は、うれしかったけど、仕事の話を始めると、私の技術が、どうだかこうだとか、うるさい、イヤな奴でした。
ではまた。



おひさしぶりです。京都の労働者です 投稿者:パラノイヤ 投稿日:2009/06/27(Sat) 18:16 No.1873  
おひさしぶりです。かつて、京都の労働者と名乗って、この掲示板に天皇制批判を中心に書き込んでいたものです。
今、風太郎の失業者です。
ハンドル名は、今後は、パラノイヤと名のります。
それから、ネットに私が今、書き込んでいるサイトは、怒りを歌えの掲示板です。
この掲示板は、遮断ソフトのために、図書館のネットコーナーからアクセスできませんので、ネットカフェより、書き込みしております。
ひさしぶりの天皇批判をします。
おい、クソ明仁よ、運転免許あるのに、宮中でのテニスだけに乗るな、それから、アメリカ行って、ディズニーランドで、ミッキーマウス相手に裕仁のように遊ぶなよ、この永遠の税金泥棒め。
また、ネットカフェから、金があったら、書き込みします。
ではまた。



殺されたマルクス  投稿者:tn 投稿日:2009/05/26(Tue) 19:12 No.1866  
わらかしてくれるよなあ!
日朝米韓の軍需経済は一心同体、4Pの真っ最中なんだぜ。
北朝鮮の挑発がキ印に見えるのは
日米韓の軍需経済が同じように基地外の領域に既に入っているということだ。
カモ国民にはカモ鍋の仕掛けが見えないのは当たり前だがな。

http://esashib.hp.infoseek.co.jp/teposodo01.htm
北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、米国からの援助が増加。
北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、米国からの援助が増加

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html
http://members.at.infoseek.co.jp/YaYa/system.htm



殺されたマルクス 投稿者:柏木涼 投稿日:2009/05/19(Tue) 21:22 No.1862  
不破哲三の「マルクスは生きていた」を読んだ。しかし、そこに書かれているマルクスは殺されていた。マルクスは獅子の鬣をそり落とされ、坊主頭になって共産党という宗派の創始者にされていた。不破は、唯物論・弁証法・史的唯物論の順でかつてのソ連の教科書通りの順番でマルクスの哲学を説いていく。とりわけ唯物論を扱った章では、「観念論か!唯物論か!」という錆びついた命題をいかにも気取った様子で出して素人の読者を脅迫している。
マルクスがそんな問題の提出の仕方をしていなかったことはドイツ・イデオロギーの次の言葉を読んでもよくわかろうというものだ。
「我々は唯一つの科学、すなわち歴史の科学をしるのみである。歴史は二つの方面から見られて自然の歴史と人間の歴史に区分されることができる。けれどもこの二つの方面は分離するべきではない。人間が存在する限り、自然の歴史と人間の歴史とは相互に制約しあう。自然の歴史、いわゆる自然科学はここでは問題とはならない。けれども人間の歴史には我々は立ち入らなければならぬであろう。なぜなら、ほとんどのイデオロギーは、帰するところ、この歴史の歪められた歴史からの全然の抽象であるか、であるからである。イデオロギーそのものは単に歴史の諸側面に過ぎない」リャザノフ版
ドイツ・イデオロギーのこの箇所は、スターリン時代以降のアドラツキー版、バガドリーヤフ版では、抹消されている。広松版では、ここのところが重要な箇所として息を吹き返している。構成そのものは最初のリャザノフ版と広松版とは非常に似ている。主体があり、客体がある、客体があって主体がある、その関係を実践的にとらえるところにマルクスの実践的唯物論の真価があるのであって、不破君のように相変わらず客観主義的に、自然科学の法則の意味で唯物論という言葉を使ったのでは、スターリン時代と何もかわらない唯物論(ただものろん)を説いているだけである。
「自然の人間的本質は、社会的人間にとってはじめて現存する。なぜなら、この場所にはじめて自然は、人間にとって、人間との紐帯として、他の人間にたいする彼の現存として、また、彼に対する他の人間的現存として、同様に人間的現実の生活基盤として現存するからであり、この場合はじめて自然は人間自身の人間的あり方の基礎として現存するからである。...それゆえ社会は、人間と自然との完成された本質統一であり、人間の貫徹された自然主義であり、また、自然の貫徹された人間主義である」不破君が大きらいなマルクスの初期の『経済学・哲学草稿』にも『観念論か、唯物論か』『主体か、客体か』などという素人相手の文切り的な発想はマルクスにはない。恐らくヘーゲル哲学さえ、不破君の粗雑な唯物論よりははるかに深く、哲学的である。そして、この社会の客観主義的理解がこの不破君の「マルクスは生きている」の全編をつらぬき、マルクスは殺されてしまう。

第2章、「資本主義の病理学者・マルクス」で、不破君は、労災の報告を国会でしたところ、当時の大平首相に話しかけられたことを慢心の笑みを浮かべながら得々と述べる。「その後、大平首相と別の機会に顔をあわせたら『不破さん、このあいだのお話は本当にあったことですか?』と真顔で質問を向けてきました。『本当の話ですよ』と答えましたが、深刻な表情のやりとりだったことを覚えています。』さらに、ソニーの盛田の論文を引用した後、盛田の論文を評して「利潤の追求が『外的な強制法則』として押し付けられているのだから、自分たち(資本家のこと)では解決できない。頼むから『社会による強制』で解決してくれという悲鳴です。」
こうして資本家も価値法則に支配されてかわいそうなんだということを得々としておしゃべりした後、なにとぞ労働者階級が暴れださないうちにわれわれ日本共産党ちびっこスターリニストをご利用くださいと懇願している。これが、る「ルールある経済社会」の正体だった。

では、マルクスは資本論でそんなことを述べているのか。判断は読者にお任せすることにしよう。資本論第1巻24章から。「生産手段の集中も労働の社会化も、それが資本主義的な外皮とは調和できなくなる一点に到達する。そこで外皮は爆破される。資本主義的私有の最後を告げる鐘がなる。収奪者が収奪される」
1巻第7編24章は、資本論の総仕上げともいえる章である。その最後の締めのマルクスの言葉が「ルールある資本主義」と語っている人がいるならばなるべく早い目に医者にかかったほうがいいだろう。

さて、最後の章では「未来社会の開拓者・マルクス」と題されて、ついに共産主義論かと思ったが、マルクスが議会主義者だったという大法螺を吹いて回るというしろものになっている。いちいち、引用するのも煩瑣なので読者には不破君の本を読んでもらうとしてマルクスからの引用をしておこう。「労働者階級が既成の国家機構をそのまま占拠し、それを自らの目的のために動かすことはできない」「コミューンの真の秘密は、こうであった。すなわち、コミューンは本質的に労働者階級の政府であり、横領者階級に対する生産者階級の闘争の所産であり、労働者階級の経済的解放を実現するための、ついに発見された政治形態であった」
この、どこに議会を通じた平和革命なる漫画が描かれているというのか。さらに、晩年、マルクスは、それこそ不破君の大きらいなテロリストたちであったロシアの人民の意志党をプレハーノフらにたいして支持していた。トレボフ将軍を射殺してスイスに亡命したヴェラ・ザスリーチにはとりわけ親近感をもっていた。
「ロシアの共同体を救うには、一つのロシア革命が必要である」とミール共同体を母体にした社会主義への道がありうることをヴェラ・ザスリーチに告げている。そして、『共産党宣言ロシア語版」の序文に「もし、ロシア革命が西欧のプロレタリア革命にたいする合図となって、両者が互いに補い合うならば、現在のロシアの土地共有制は共産主義的発展の出発点となることができる」
ここから、平和革命だの、ルールある資本主義だのを想像できるのは不破君ぐらいであろう。

平凡社から不破哲三著「マルクスは生きている」がでた時、中身がうすうすわかりながらも読んでみたい衝動にかられた。僕じしんはマルキストではなく、アナキストだ。しかし、マルクスは友人だと思っている。余談になるが不破君はこの著書の中でレーニン時代にはソビィエト民主主義が花咲いていたといっているが、花が咲いていたのは非常委員会という秘密警察の下でのソビィエト民主主義だ。
さて、そんなことはともかく、しかし、不破君の著書を間口にしてマルクスに興味をもつ人がいるならばそれはそれでいいと思う。原典を読むならばちくま書房からでているマルクス・コレクションが翻訳も編集も優れている。伝記なども公認マルクス主義の聖人マルクスとは違う、生きたマルクスを描いた作品も多い。マルクスは資本論も1巻をだしただけで彼の学説を主義にしてしまうのにはあまりにも未完成である。しかし、ニーチェにしろ、ハイデガーにしろ主著は結局、完成させることはなかった。僕は人間の思想というものはそんなものだと思う。「すべてを疑え」とはマルクスの言葉だが、この言葉を最後に引用して終わりたい。



貧困ビジネス民医連 投稿者:柏木涼 投稿日:2009/05/06(Wed) 23:29 No.1854  
圧迫骨折ということで急遽、城南診療所から京都第2民医連中央病院にかかることになった。姫野先生からそのことをつげられた時、僕は少し不安になった。昔は今の第2中央病院というと安井病院といってとても親切にしてくれた。しかし、安井病院から第2中央病院にかわってまもなく病院の雰囲気がかわった。以前は検査などせず触診で的確な判断をするベテランの医師が多かったが、近年になって検査漬けの医療に変貌していた。僕は10数年神経科外来に通ってきたが、受付がよく間違える、医師が人の話を聞かないという理由で神経科も2年前に近くの診療所に変わった。そんなこともあり不安が頭を過った。

最初の診察日、その不安は的中した。診察してくれた医師はどう見てもアルバイトの医師だった。一応、CTと骨粗しょう症の検査をして終わったが触診もなく、こちらがうっかり忘れていたため薬も、湿布ももらえなかった。
12胸椎の圧迫骨折というとかなり重症で、へたをすると下半身不随になる。にもかかわらず、主治医もなく、診察の度に医師がころころ変わる。一回の診察で、また、一から同じことを話さなくてはならない。話し終わった後、少し診察してくれるのかと思うと、「いいですよ」といって追い返される。城南診療所へ通っていたときは毎日、注射を打ってもらっていたが、それもない。こちらがうかりしていると薬もでない。これで治療などといえるのか!

何回か、城南診療所に相談にいったが、MRIやCTが城南診療所にないということもあり、仕方なく第2民医連にいっていた。連れ合いのお父さんもずっとこの第2民意連に通っていたが、最近は評判が悪い。そして、今日を迎えた。

今日、4月30日、労災の休業補償の証明を受けようと第2民医連中央病院を訪れた。
「すいませんが、証明をお願いします」
「えっーと、労災ですね。連休をはさむので2週間はかかります」
「なんで。城南診療所は明日、証明を書いてくれるよ」
「かかられたお医者さんが2週間後しかでてこないんですよ」
「それは、そっちの都合じゃないの」
「仕方ないんです。がまんしてください」と事務員は無表情にいった。
一瞬、頭が真っ白になった。2週間後の5月14日に書類が完成しても、それから労基所に書類をもっていき、最終的にお金がはいるのは6月にはいってしまう。病院の言い分の『連休なので」というのは通らない。なぜなら、「連休なので」家賃を伸ばしてくださいというのは通らないからだ。

今月で、労災がはいったので生活保護はうちきられた。仕方なく福祉事務所の大野さんに電話をすると福祉事務所が「それは人権侵害だ」といった。あの人権侵害の巣窟の福祉事務所がである。とりあえず、労基所に電話をいれて指導してもらうことにしたが、これがまた公務員の仕事で糠に釘をうっているような按配だった。

とりあえず、明日、病院からの回答があるが、どいつもこいつもマニュアル通りの役所仕事しかしていない。貧困層が労災にあって食べていけないという事態が想像できないのだ。

年末年始の派遣村でボランティアから炊き出しにならぶホームレスの排除があったと聞いた。そのときホームレスを叩き出したのは民青だという噂もある。それと同じ理屈がこの共産党という党を蝕んでいるらしい。何が、非正規問題の解決だ!だ。こいつらは票になることしか考えてはいない。
明日、決着がつかなければ黒旗の登場だ!
抗議先:第2民医連中央病院
075-701-6111



jghjgh 投稿者:jhfgjghj 投稿日:2009/04/20(Mon) 19:39 No.1847  
日本に古来併合された筑紫野部落の末裔である九州部落民の捏造工作が
戦後数十年と常態化して久しい。この問題の原点には日本捏造九州紀元説である
邪馬台国九州説補完を肉付けする為に日本人の形態的特徴の一つである瞼の
構造とそれに分布が比較的一致すると思われる遺伝子構造上の一部を生態的特徴として分析し、
人々の盲目化を図ろうというものだ。この扇動の発端には反日売国圏域として名高い
九州大学(南朝鮮部落)、ソウル大学、筑波大学、千葉大学
など所謂朝鮮系の比率が非常に高い圏域の教育機関から賛同者を募り、東京大学の一部
南朝鮮系学者の協力を得て偏向データの辻褄を合わせようという、まさしく悪意に満ちた扇動が
繰り広げられているのだ。この日本にかつて併合された九州部落の教育機関、九州(クズ)
大学の主催で、首都圏の科学博物館において縄文系VS弥生系とかいう幼稚なプロパガンダを在日新聞を通して工作した事実も比較的新しい。この九州部落研究機関において何ゆえ縄文系、弥生系という大雑把な人類種のふるいわけを特に根拠も紹介もせず、確定事項として取り扱う所以は至ってシンプルだ。
一重瞼の特徴を持った特徴と韓国人独特のニダー顔、所謂ツリ目とエラ、火病気質を混ぜ込み、
その一重瞼分類群に無理にカウントさせる為である。この少々乱暴な九州人の人種判別は、当然ながら
九州圏域や彼奴らの本国の南朝鮮にさえ存在する二重瞼郡などを全て縄文系の先住土人とし、
マイノリティーに仕立て上げようというのだ。その試みの一つに、私も調べて気が付いたが
母親からのみ伝達されるミトコンドリア情報の分布の共通性を、首都圏、東北、沖縄、北九州、南九州、中国地方等で調査し、測定した後北九州系と思しきミトコンドリアの共通因子が首都圏では7割以上、
北九州でも7割、逆に東北、沖縄、南九州では縄文系因子の方が多いというデータ発表を部落の下僕の
筑波大学の協力で発表したことが挙げられる。九州イワイ部落民どもの言い分では、古来北九州圏域に
渡来移民が移住し、現地に住んでいた縄文系を追い払って日本中に拡散し、現地の縄文系は部落として
北と南の端に追いやられた裏付けだと言っているのだが、無論ミトコンドリアがそのような歴史的な
詳細を語ることは有り得ない。


何故なら渡来系は九州から“のみ”上陸したと、これら南朝鮮渡来どもによって“勝手に決められている”が、現在の不審船の問題を見れば分かるとおり、日本海は非情に狭く、朝鮮半島どころか中国やらロシア辺りの位置からでも、船さえあればゲリラ的に本州のあちこちに上陸できること、更に南朝鮮渡来移民団がもしも軍の体裁を成して本州中に攻め入ったのであれば、現在何故九州の方言だけが、陸の孤島のように訓民生音であり続ける“現実分布と著しく反する”からである。九州部落民どものデータが正しいのであれば、尚一層、日本中で九州の訓民生音が標準語として話されていなければ辻褄が合わないという、自己矛盾に陥るからだ。これらのことはむしろ次の事柄を示唆する。
所謂弥生系と、この九州部落学者どもが勝手に同類にしている一重の整形ジャガイモ人間、即ちニダー顔とは全く別の代物であること。渡来の窓口は九州だけではなく日本の至る所に点在し、太平洋側にまで
その圏域は上ること。現在所謂九州、南朝鮮系におけるニダー部落が何故か連続した分布を持たず、
細切れに点在し、それらは九州、兵庫、千葉、多摩というように広い間隔を持ったニダー人種の溜まり場になっているマイノリティー分布も見逃せないとうことだ。(新宿大久保等は時系列が違う為省略)
私は上記の捏造九州、捏造筑波大学の遺伝子マーカーが適切な数値であれば、
首都圏ではほとんどの人間は九州人、所謂ニダー部落民であると考えられるので、実験がてらに端的に人込みの瞼状況を確認していったが、3000人中7割がニダーどころか、ほとんどがこの九州部落どもが言う
縄文系、というより単なる二重が圧倒的に多く、町並みを歩き続けるだけでも十分に確認できるぐらいに
容易であった。何度も続けると一体どうなるのか、在日九州大学の部落民は最早涙目であろう。早い話、データと形態的特徴との差異は現実と合っていないのである。
この劣等人種九州大学の教授とか言う九州部落民は一体遺伝子から何を導き出そうとしていたのであろうか。渡来人は必ず朝鮮から北九州だけを通って日本に拡散するものだと単純に思い込んでいたのであろうか、船さえあれば誰でもどこからでも上陸できるに違いないなどと考えなかったのであろうか。

 これらの裏付けに対し、恐らくこの九州部落どもは、自分達と同じニダー形成が最も高い地域である
千葉ニダー部落の存在が何故か本州の太平洋方面に存在している矛盾を恐らく勘付いているのかもしれない。日本の本州は先住者、渡来者が移住先を求めて領地を手に入れようとしてあちこちから上陸していった名残が多く存在し、その渡来者の中にも先住者の中にも、別段一重瞼、二重瞼の人間は自然発生で存在する為に縄文系、弥生系と括ると辻褄が合わなくなるのだ。そして、所謂本州の大和地方における豪族が九州からの渡来系であれば、何故殲滅戦争が起きるのか。もし日本中が全て九州系弥生人とやらに征服されたのであれば、ブラジルで被征服者の言語であるポルトガル語やらスペイン語が話されるように、日本中が訓民生音を喋っているはずだが実際はそうはならなかった。即ち、全く事実と反しているのだ。大和は九州と違って大和言葉を話し、それは九州朝鮮渡来とは別口の渡来混合人種の内、最も戦闘能力が高い種族が後から同様に渡来してきた蛮族を平定、吸収し、技術を高めていった(原始的に奪い取った)からに他ならない。事実、本州での戦いの技術はほとんどが鉄ではなく青銅器であり、九州朝鮮渡来の鉄器とは別物である。祭器の模様までもが違うのだ。そして遺伝マーカーの断片の一致、部分的一致は単にアジアの黄色人種における共通性が内奥されているだけに過ぎないのだとも言える。どちらがどちらを併合しても、全く同じ遺伝因子分布が発生し、それは牝ではなく牡特有の遺伝情報から判別しなければならない。
手っ取り早いのは日本中の国民の顔写真を一重二重に分類するだけで、大よその答えは出てしまうのだ。
 この劣等人種九州の捏造教育機関に組する部落学者は東京どころか日本中に今や点在することになり、
手口は年々巧妙化し、無根拠データをさも当然という面をして大衆に汚物代わりにばら撒いているのが
日本の考古学上における民族問題となっている。九州人はニダー系であって所謂弥生系ではない。
(弥生系はジャガイモ顔ではないため)

また、大和に青銅器を伝えた渡来人と九州部落に鉄器を伝えた渡来人は全くの別物であり、
種種雑多な渡来人は北九州どころか日本の海岸の至る所に形跡を残し、地方豪族の基となった事実を、これらの九州人などの大和に征服された劣等人種どもが、戦争に勝てない代わりに
宣伝工作で誤魔化そうと(あくまで否定はしていない)企む氷山の裏側がだんだんと理解できるであろう。
 そして、この売国部落九州に卑しくも加担する愚か者どもが、何故か連続した分布領域を持たず、
各地に寄生虫として潜伏し、都市圏の養分を吸い取っているのかも大いに関係する事実だ。
九州人(吸収人)は名前の通りに相応しく、大昔からこのように事実無根を至る所で繰り広げ、その無根拠を自らの息の掛かった教育機関で後押しし、寄生させた大和の教育機関における九州学者どもの手引きで大嘘を事実化させるのである。この手口はまさしく有名なニダー野郎の韓国紀元説のプロパガンダ通りであり、これらの背景を理解していればいるほど、いかにこの寄生虫どものデータ解釈歪曲と偏向宣伝の
偽善性が汚物代わりに大衆に投げ込まれていることが分かるのだ。日本人は九州人でもなければ韓国人でもない、大和地方を起源とする列記とした王朝種族であり、縄文系、弥生系の人種区分は九州人などの訓民生音部落民とは関連性が無いのである。天皇の見てくれが一重が多いからといって、ニダーなどのジャガイモであることなど有り得ず、それならば昭和天皇などは本当は天皇ではないのかということにも成りかねない。実際、縄文は土器の模様であり、弥生は地名由来である。恐らく縄文顔、弥生顔というのも
これらの九州部落民どもがイワイという部落王朝を大和に灰にされた腹いせに勝手に造語したものであろう。

少なくともこいつらが、聖徳太子が唱えた倭(和)という文化に従わない連中であったということは、過去のイワイの乱からも透けて見え、今を持ってして小泉チョン一浪の南朝鮮ビザ義務解除の悪法を見て取れるように、列記とした民族的対立の一端であることが理解できるだろう。九州人は韓国人同様大和に戦争に敗れて国を併合されたことが死ぬほど悔しいらしい。しかしながら、この劣等人種どもは見て分かるように、もともと戦争タイプではなく寄生タイプである為に、図々しさと歪曲行為、強姦気質、火病さだけは極端に顕著なのである。闘争のエネルギーがその分寄生行為に充てられるのかもしれない。また、この九州部落民どもは結局九州の方言が訓民生音であることを否定できず、涙目になりながらネットやら週刊誌やら学会やらで我々は少なくとも優秀人種(かもしれない)などと自己宣伝を自転車操業のように続けていかないと簡単にその民族性をも消失してしまう、尻に火がついた文字通りの火病者でもあるのだ。  
九州人は日本人ではなく、吸収人であり、その名に相応しい図々しい寄生虫どもである為、人々はこうした劣等人種の妄言に惑わされること無く、その撲滅に力を入れなければならない。


 また、補足ではあるが、吸収圏域(部落)には、本州では全く見られない白黒まだらの不気味な
カラス(カササギ?カラス)が存在する。これは本州よりも南朝鮮地方やら済州島で分布が多く確認できる個体であり、カラスの南朝鮮部落だとも言える。南朝鮮渡来(傀儡)が持ち込んだのであろう。博多、那珂川、筑後川などの河川流域、所謂エタヒニンの生息地に分布が似ることも面白い事実だ。生きた文献データだと言える。日本産のカラス(原始的)に比べひ弱(公家的)であり、生存闘争力に欠け、年々その分布域は追われて縮小しているのだ。半径1平方キロ程度の間隔でつがいが電柱や柳、松などに巣を形成する様子も九州部落では割と容易に確認できる。この個体は恐らく隼人(薩摩)が住む南方面や、本州方面へも、南朝鮮部落民同様に勢力拡大を目指したのだろうが、現在分布はほとんど確認できない。日本のカラスの餌になったのであろう、所詮南朝鮮産の生物では厳しい日本での競争に勝てず、かろうじて吸収部落にのみ生き残っている無様さは、主人のリアル渡来韓国人、吸収人にそっくりである。
 また、面白い事実の他には、薩摩(隼人)が島津となり、九州のほぼ全域を戦国時代に占領し、ネイティブ九州人(南朝鮮渡来)などは、危うく北九州の一部で秀吉の援軍によって助けられ、全滅併合の
難を逃れていることも一興だ。南朝鮮産人種は戦争もろくにできない寄生虫であり、恐らくその頃最も忌み嫌う、前述の“隼人の縄文の血”とやらで、“九州の大部分の牝個体”は混血が促進されたことは優に想像できる。新しい部落(非征服)の誕生だ。瞼やミトコンドリアでも調べてみると良い。いよいよ九州王朝説が、単なる九州部落朝説として転落していくのが見て取れるのだ。最早この九州部落大学の捏造考古学者どもは涙目であろう、大人しく伊万里やら博多やらで南朝鮮磁器(イマリ)とやらでも作って部落で細々と生活でもしている方が性に合っているのだろうが。全くこれだからデータ一辺倒の底辺プロパガンダは困る。南朝鮮渡来はその人種どころかそこに住んでいる固有の生物まで戦闘力の無い至上最下等の劣等人種であることが明らかになった良い事例だと言えるだろう。




日朝の若者の共通の敵は自国の軍需経済 投稿者:tr 投稿日:2009/04/08(Wed) 18:14 No.1842  
戦後最大の詐欺「北朝鮮ミサイル騒動」
猿芝居を共演して地歩を固めて行く日朝の軍需経済
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/teposodo01.htm
日米軍需企業からの受注通り日曜日昼のゴールデンタイム午前11時半に合わせて衛星花火発射
半日経っても通過も落下も、どこに飛んだか、落ちたか、
そもそも前に飛んだのか後ろに落ちたのか、まったく分からない
北朝鮮のインチキ衛星ミサイルと平成日本軍部のインチキ詐欺防衛システム
自国民騙(だま)しに日本も北朝鮮も番犬マスコミを総動員
まさに軍需経済による我が日本の北朝鮮化完了
http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=5869;id=01#5869
http://thor.prohosting.com/esashib/kenpo05.htm
日朝、米韓、
「危機と憎悪」を捏造してカモにされ続ける国民にとって
自国の軍需経済の完全な廃絶以外に真の未来はない。



うーむその3 投稿者:猫の家 投稿日:2009/03/26(Thu) 04:15 No.1840  
突き詰めると、リベラル派と保守派はお互いにねじれてしまう。政治的な表面課題で、右(保守)だ、
左(リベラル)だと言っていがみ合っていれば済むのは、表面でだけで生きていられる馬鹿たちだけ
でよい。自分が日本的保守だから、だから正しい、という証明などはありはしない。
それよりは、自分は朝日新聞でけでなく、長年のアメリカ・グローバリストの洗脳もかろうじて撃退
できた人間だから、だから優秀なのだ、という内容の証明にすべきだ。
日本の保守派言論人・学者どものあのグローバリストの手先ぶりを見てみるがよい。哀れを通り越す。
中川八洋筑波大学教授のような、CIAのインフォマート(情報提供者)をやり、かつ国際勝共連合
(ムーニーズ、原理協会)の賛同者が、この現象を表面的にとらえて、日本の右も左も「甲殻類」
などというのを、私が黙って見逃す筈がない。中川の近衛文麿研究や、ルーズベルト理解にも
そのうち鉄槌を下す。

自分が「共産主義という病気」に罹らなくて済んで、ああ、よかった、という時代的な特権を唯一の
自己正当化根拠にして、しがみついて、それを自己の政治正統性にしようという程度の頭では、この
先の嵐は、どうせ乗り越えられない。現に今、自分が何かの病気(洗脳)に陥っていないと、自信を
持っていえるか、そこが大事な点なのだ。
(中略)
知恵遅れや精神障害者、あるいは犯罪性向者の問題を扱うときに、突き詰めれば保守もリベラルも
ないのだ。環境問題にしてもそうだ。政治的な、右、左でこれらの問題が解決することはない。
理科系の学者たちが、政治イデオロギーで、サイエンスの実験をしないのと同じことだ。予めこの
立場が正しくて、などというものは、サイエンスにはない。だからソシアル・エンジニアリングも、
元をたどってゆくと保守派の道具なのかリベラル派のおはこなのか分からなくなる。動物実験を、
人間にもやってみたくて仕方がないから、やった、ということだ。それも、ある人間の個体にやる
のではなく、その国民(部族)全部に、その実験を施すのだ。だから怖いのだ思想洗脳は、病原菌と
同じくらい怖いものだ。自分自身が、感染していることが前提だ。



うーむその2 投稿者:猫の家 投稿日:2009/03/26(Thu) 04:14 No.1839  
やはり、あの1991年8月の「八月クーデター」失敗によるソビエト・ロシア(ソビエト共産主義)の崩壊という
ことがなければ、この仕事は完成させることはできなかったと思う。ソビエトの崩壊と冷戦構造の終焉によって、
それまで曇っていた自分の頭がすっきりした。「やっと分かったゾ」という気になったのはこの時期である。
自分もまた、ほとんどの日本知識人たちと同じく、頭の幾分かを、ずっと引きずるようにして、ソビエト型とは
違うのだが別種の社会主義=政治的理想主義に長く囚われていて、この呪縛から開放されなかった。
一九九四年から一九九五年にかけてやっと、この本を書きあげ完成させたときに、私は世界を一極的に
支配する世界覇権国となったアメリカ合衆国の諸思想がどうのようになってできているのかを知ったのである。
(中略)
このとき私は、アメリカの現代アメリカ政治思想の各派を、日本語でコンパクトにまとめて、全体的に
性格描写することで、自分が悩み苦しんできた二十年来の政治イデオロギー遍歴からも開放されたのである。
私は、今や、右(保守)でもなければ、左(リベラル)でもない。
私は、ただ、それらの全体像を大きく眺めつくすものである、ということになった。
私は左右の大きな価値対立に於いて、どちらにも組するものでは自分を発見した。
私は、ただそれらの思想の諸価値の対立点を記述する者である。
(中略)
私は日本知識人層の貧弱な土俵の上に「現代アメリカ政治政治思想の全体像」を植えつけるという大きな
仕事を先駆者としてなしとげた。今や日本知識人全てを足元に見下すほどの地位を、私は自力で
築いたのである。しかし、このことは、私が大秀才である、と自惚れているのではない。
私程度は、アメリカでは頭のいい大学院生程度だということである。ということは、日本の大半の
文科系の知識人の知能水準は、アメリカに持ち出せば、頭のいい高校生程度だ、ということである。
副島隆彦「日本の秘密」

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